事業沿革
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事業沿革

愛知県医薬品問屋日新商行の業務を引き継ぎ、昭和29年に現在の大和製薬株式会社として新たな歴史をスタートさせた当社は、ニキビ治療薬「クムメルシエキ」を柱に、皮膚病薬や鎮咳去痰薬の「ケシノール」等、さまざまな治療薬を生み出してきました。
近年は【美と活力】を社是に掲げ、女性が願う永遠の美・男性が願う生涯現役をサポートする商品を中心に研究、開発を行っております。

1954年 医薬品総合メーカー・大和製薬株式会社設立 本社・工場 富山市
1954年 名古屋市に営業所を開設
1963年 本社を名古屋市に移転
1977年 富山市水橋・三郷企業団地にGMP適合工場完成
1982年 化粧品・健康食品の販売会社日本綜合栄養研究所を設立
1992年 第2工場建設・ミニドリンク充填プラントを導入
2000年 【美と活力】シリーズの販売を開始
2002年 本社社屋を新築
2003年 「オットピン」総代理店となり活力商材を強化
2004年 女性の美シリーズを強化、新商品「フタハイαクリーム」を発売
2010年 中高年応援シリーズを発売、高齢化時代商品市場に参入
2012年 本社を富山に移転、工場併設
名古屋営業所開設
2014年 薬事法改正に対応すべく品質管理体制を強化
2015年 名古屋営業所閉鎖
2016年 「ハンビロン」の取扱いを開始し、活力商材を強化
2017年 計数充填機を導入し、製造工程を合理化
「オットピン-S」の取扱いを開始し、活力商材を強化
2018年 オウンドメディアの強化(nikibi.co.jp及びactivelife.site)
分包充填機を導入し、新規包装形態を開発

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